【オンライン・無料】カンボジア田舎の教育のリアル報告会&ボランティア説明会
Community Development School (CDSカンボジア)
基本情報
カンボジアの田舎の教育って実際どうなってる?現地校に子どもを通わせ、私立学校(塾)を運営する母親が、親と教育者の両視点から教育のリアルや子どもたちの姿を現地からお届けします。ボランティア説明会も開催。
| 開催場所 |
オンライン開催 スピーカーはカンボジア在住。当日もカンボジアのタケオ州からお届けします。 |
|---|---|
| 必要経費 |
無料 |
| 開催日 |
オンライン(Zoomを使用します) |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
◎こんな方におすすめ |
| 募集人数 |
10名 |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
こんにちは!CDSカンボジアの高橋実華と申します。
カンボジア・タケオ州でカンボジア人の夫とその家族で私立学校(塾)を運営しています。
そして、12歳と9歳の二児の母親でもあります。
CDSカンボジア高橋のインスタです。→ Instagram:mika_cambodia
CDSカンボジアの日々の活動報告、過去ボランティアさんの感想がたくさん載っていますのでぜひご覧ください!

【オンライン・無料】カンボジア田舎の教育のリアル報告会&ボランティア説明会
当日は二本立て!
1⃣カンボジア教育報告会
「カンボジアの田舎の教育って、実際どうなっているの?」
ネットのニュースや教科書だけでは分からない、現地の『教育のリアル』を現地から生配信でお届けします!
実際にカンボジアの田舎で2人の子どもを現地の公立小学校に通わせている「母親」であり、同時に現地の子どもたちが通う「私立学校(塾)」の運営者。
親としての視点、そして教育者としての視点、その両方があるからこそ見えてきた、カンボジアの公教育の現状、課題、そして子どもたちの輝く姿やそこからの気づきをシェアします。
国際協力や教育支援に関心のある学生さんから、海外移住やボランティアに興味のあるシニア・社会人の方まで、どなたでもお気軽にご参加ください!
2⃣ボランティア説明会
CDSカンボジアでは、随時ボランティアの募集を行っています。
実際の活動内容や参加期間・費用などの概要をご紹介し、皆さまからのご質問にもお答えします。
気軽に相談できる機会ですので、ボランティアに興味のある方は、ぜひお気軽にご参加ください!
団体情報
Community Development School (CDSカンボジア)の団体活動理念
''国際レベルの教育を提供すること''
ここタケオ州の田舎に住む子ども達は、首都プノンペンに住む子どもたちに比べて教育の機会に恵まれていません。この田舎に住む子ども達にも、都市や先進国に住む子どもたちが学んでいるような国際レベルの教育を提供したい!という思いで活動を行っています。
Community Development School (CDSカンボジア)の団体活動内容
主な活動内容
1,半日の幼児・小学生クラス(英語、カンボジア語、算数、パソコン、知育教材など)
2,英語クラス(アルファベット、基礎英語、高校卒業試験対策など)
3,パソコンクラス(タイピング、Microsoft ワード・エクセル・パワーポイント)
4,日本語クラス
5,現地公立学校への支援(小学校・中学校へのプロジェクター、スピーカー、パソコンなどの寄付)
6,短期国際ボランティアの受け入れ(生徒が外国人と交流する機会の提供、ボランティアのスキルシェアや異文化体験の提供)
7,日本の学生カンボジア支援団体との協働活動(定期的なオンライン授業、異文化交流の場の提供、日本の学生のスキルシェアの場の提供)
学校概要
学校名 Community Development School(コミュニティ デベロップメント スクール)
設立年 2016年
所在地 Hangheng village, Boeng Tranh Khang Tboung Commune, Samraong District, Takeo Province, Cambodia
代表 ROUS SARON
生徒対象者 2歳から高校生まで
生徒数 約230人(2026年9月現在)
指導教科 英語、パソコン、カンボジア語(幼児から小学生)、算数(幼児から小学生)、日本語、知育アクティビティ(幼児から小学生)
※カンボジア人の夫と日本人の妻、そしてその家族で学校運営をしています!
沿革
2016年に 私立学校 Community Development School(コミュニティ デベロップメント スクール)を設立。
カンボジア王国タケオ州の田舎で、子どもや青少年を対象に英語クラスを始める。
2019年からは 幼児クラス、パソコンクラス、日本語クラスも始める。
2022年からは 日本のカンボジア支援をしている学生団体との交流を始める。これまで延べ330人以上(2026年9月現在)の大学生・高校生が学校を訪問、教育支援や国際交流アクティビティを行う。
2024年から海外ボランティアの受け入れも開始。
現在まで約1200人以上の生徒に教育を提供。