【農業事業】地球と人の健康を守る!本物の食と農業を広める次世代事業の仲間を募集!
NPO法人まちのかぜ
基本情報
農業の環境負荷を減らし、地球と人間の健康を実現する新しい農業モデルを推進中。環境を守りつつ農家に利益を還元する画期的な仕組みを社会へ発信し、啓発するアンバサダーを募集します!
| 活動場所 | フルリモートOK |
|---|---|
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
期間は相談可 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
・農業に強い関心がある方 |
| 募集人数 |
8名 |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
【こんな思いはありませんか?】
・食、健康、オーガニック、無農薬の農業に強く関心がある
・地球にも人間にも優しい『本物の食』を社会に広めたい
・次世代の子どもたちのために、安全な食と環境を残したい
初めまして! 私たちの農業事業では、
「地球環境にいいものを食べている人は、健康になっている」という考え方のもと、
環境保全型農業をメインストリームにする活動を新規事業として展開予定です。
【なぜこの活動が必要なのか?】
現在、日本の農業は肥料の多くを輸入に頼り、
従来の農法から出る温室効果ガスが環境への大きな負担になっています。
一方で、環境に負荷をかけず、農家にもしっかりと利益が還元される
「次世代の農業モデル」の技術革新が静かに進んでいます。
私たちは、この「地球と人の健康を守る農業」の仕組みを推進し、農業の課題解決に挑んでいます。
このまだ世に出ていないプロジェクトの価値を発信し、
一緒に広めていただける仲間(アンバサダー)を募集します!
【具体的な活動内容】
・「本物の食と農業」に関する啓発・発信活動
・次世代農業プロジェクトのご案内
・事業の仕組みを伝える「事業説明会」へのゲスト誘致
・ゆくゆくは、イベントや試食会などの企画・主催
★専門知識は不要です!
まずはご自身のペースで学びながら、食や農業を軸にした新しい活動を一緒に作っていきましょう。
【まずは話を聞いてみませんか?】
「どうやって環境を守りながら農業の課題を解決するの?」
そんな疑問にお答えするため、事業説明会を随時開催しています。
日本の食と農業の未来を変える画期的な仕組みについてお話しします。
本物の食を広めたいという熱い想いを持つ方、
まずは「応募する(話を聞いてみたい)」ボタンからお気軽にご連絡ください!
体験談・雰囲気
| 特徴 |
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|---|---|
| 雰囲気 |
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| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
法人情報
まちのかぜの法人活動理念
子供はみんな健やかに育ってほしい
「教育事業」
「子育て支援事業」
「フードロス事業」
この3つの事業で住みやすい街作りを目指します。
人々の協力で、達成できるはず。
その気づきが設立に繋がりました。
まちのかぜの法人活動内容
【活動内容】と助成金、補助金について
①オンライン無料学習支援まちかぜ教室(月4〜5回)
・こどもオポチュニティーズクラブ基金/公益財団法人公益推進協会
②いちょう団地子ども食堂(毎月第3日曜日)
場所:神奈川県大和市下和田262 いちょう団地自治会館2階代集会室
・補助金事業:子どもの未来応援基金
・助成金事業:東急子ども応援プログラム など
③子どものいる家庭(シングル、多子家庭、貧困家庭)へのフードパントリー
・子ども家庭庁→キッズドア(中間支援)
④いちょう団地の人向けのフードパントリー(子ども食堂の日に開催)
子どもだけに限定せず、高齢者も対象
・補助金事業:子どもの未来応援基金
・助成金事業:東急子ども応援プログラム など
⑤いちょう団地で55棟105号室を神奈川県から無料で借り、サロンや子どもの居場所提供を不定期に実施。
⑥CCC(Cleanup Coffee Crab)(月1回)
地域のごみ拾い活動と、清掃後、参加者でカフェタイムを実施する取り組みを実施中
主に神奈川県大和市、川崎市で実施中
⑦防災食のリメイクレシピ作成(不定期)
本来は廃棄となる賞味期限間近の非常食を、おいしくアレンジしたレシピを考案することにより、
災害食のフードロス削減や子どもの防災意識の醸成、食育につながる活動を実施