10/10(土)・11(日)東京おもちゃ美術館の大人気イベント運営サポーター募集

東京おもちゃ美術館 / 福岡おもちゃ美術館

基本情報

教科書や職場だけでは学べない「遊び」の現場。「東京おもちゃまつり」を笑顔で支える運営サポーターを募集します。様々な遊び文化に出会える1年に1度のイベントです。活動前後で来場者としてイベントも楽しめます

活動場所

東京新宿区

必要経費

無料

東京おもちゃまつり招待券をお渡しいたします(事前郵送)

活動日
  • 2026年10月10日(土)~11日(日)

◆東京おもちゃまつり ホームページ
https://omocha-matsuri.net/
♦サポーター募集詳細はこちらから:
https://omocha-matsuri.net/news/supporter2026/

◆活動時間
① 10/10(土)午前 8:45~13:15
② 10/10(土)午後13:00~17:00
③ 10/11(日)午前 8:45~13:15
④ 10/11(日)午後13:00~18:00

※ 屋外の活動となる場合もあります。
※集合場所やその他詳細については、活動の約1週間前に「サポーター活動マニュアル」を事務局よりメールでお送りいたします。

注目ポイント
  • 参加特典として「東京おもちゃまつり」招待券をお渡しします。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

◎応募条件
これまでの経験は問いません。未経験の方も大歓迎です。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 大学生 多い
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 多い
  • 50代〜 多い
  • 世代を超えた参加歓迎
  • シニア歓迎

参加までの流れ
  1. サポーター参加登録

    応募フォーム: https://activo.jp/s/e/128058

  2. 事前説明会&活動マニュアルの確認

    活動の約1週間前に、応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に「サポーター活動マニュアル」を事務局よりお送りします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

年に1度の「東京おもちゃまつり」の運営サポーター。様々な遊び文化に触れ、活動の前後には来場者としてイベントも楽しめます。

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ボランティアが初めての方も大歓迎です。経験は一切問いませんので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。

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応募フォームから登録後、活動の約1週間前にメールで活動マニュアルをお送りします。事前説明会はありません。

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教科書では学べない「遊び」の現場を体験!年に1度のイベントで、様々な遊び文化に触れながら活動しませんか。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
  • 土日中心
  • 参加前に説明会あり
  • グループで参加できる
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行

法人情報

東京おもちゃ美術館 / 福岡おもちゃ美術館の法人活動理念

「人間が初めて出会う芸術は、おもちゃである」
40年前に紡ぎ出したフィロソフィーは、東京おもちゃ美術館のネーミングに大きな意味を与えています。そのことからもわかるように、「芸術」と「遊び」は当法人にとっては、歴史的にも、具体的な活動実績から見ても、とても親和性が高いものです。

長い歴史の中で人間に生きる勇気と喜びを与え続けてきた「芸術」の意義は、あまりにも偉大です。一方「遊び」は、人類が生んだ最大の財産とも言え、健常児であろうが、病児であろうが、子どもの発育にとって、食事と同じように大切なものです。さらには認知症であろうとも、人生のフィナーレを輝かせるためには、遊ぶ文化は必須です。

「芸術」が持つ普遍的な力を「遊び」に融和させ、「遊び」の魅力を「芸術」と融合させることによっ
て、「芸術」と「遊び」を創造的に掛け合わせ、化学変化を導き出してまいります。


当法人の求人の詳細については、必ず当法人のHPを必ずご確認ください。

東京おもちゃ美術館 / 福岡おもちゃ美術館の法人活動内容

芸術と遊びを活用し、豊かな交流あふれる社会の実現を目指し活動を行う認定NPO法人です。

全国約3000名の正会員とともに各地で良質な遊びとの出会いの場を作っています。


●具体的な事業例
1.新宿の廃校を活用した「東京おもちゃ美術館」
2.難病の子どもと家族への遊び支援
3.高齢者福祉施設への文化芸術の専門家派遣
4.全国60自治体と地産地消の木製玩具を届ける事業連携
5.全国12の姉妹おもちゃ美術館の設立および運営支援
6.保育士6000名が集う研修「夏の芸術教育学校」
7.全国200ヵ所での子育て支援「おもちゃの広場」
8.子ども食堂の貧困イメージ脱却プロジェクト
9.芸術教育や自然保育などの専門家養成講座の運営

取り組む社会課題:『社会的孤立』