11/1の「あだちN祭り」ボランティア若干名募集!

一般社団法人人権問題研究協議会

基本情報

11/1(日)「あだちN祭」で人権問題研究協議会の出展ブースでお手伝いいただける方を若干名募集します。

開催場所

東京足立区 中央本町1丁目17-1 (地図)アクセス梅島駅から徒歩12分(東武スカイツリーライン)または、西新井駅東口からコミュニテイーバス「はるかぜ」で約15分

・事務所は新宿区、足立区、前橋市にありますが、今回のイベント会場は「足立区役所」の中央館(8階建て)の庁舎ホールにて開催されます。

必要経費

無料

交通費を一律1,000円お支払いします。

開催日
  • 2026年11月1日(日) 10:00~15:00
注目ポイント
  • 事前説明会に出席できる方、当日は9時にブースに集合できる方を希望。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

◎こんな方にお勧め
・ストレスコーピングに興味のある方。
・精神保健福祉士や社会保健福祉士の仕事に興味のある方。または、かつて福祉や医療業界で相談員として働いていた方。
・ボランティアとして非営利団体で活動を継続したい方(今回は高校生不可。大学生、シニア歓迎)
・上記いずれかに該当する方。
◎イベントブースでのお手伝い内容
・ストレスチエックシートへの記入と集計の補助
・ハーブティーや「ストレス対処法のヒント集」等のお土産品の手渡し。
・人権協の活動内容の説明(パンフレットの説明)
◎事前説明会
10月25日(日)又は、10月30日(金)21時からのZoomによる事前説明会に参加できる方限定
11月1日当日のお手伝い時間は、9時~15時15分です。(お昼休憩40分)最後までお手伝いいただける方を希望します。

参加する人の年齢層について

  • 大学生 いる
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎
  • シニア歓迎
  • 主婦/主夫が活躍

日曜日開催の地域のNPO団体などのお祭りのため、家族連れや議員などが多く参加します。
今回のボランティアさんは、18歳以上の成人で募集中です。

募集人数

2名

参加までの流れ
  1. 事前案内

    ご応募の際は、住所、お住まいの最寄り駅、年齢、簡単な応募の動機、ボランティア経験の有無をお知らせください。(応募多数の場合は、ボランティア経験者若しくは福祉系業務経験者を優先させていただきます。

  2. オンライン説明会ZoomのURLを送ります。

    説明会は、10月25日(日)または10月30日(金)21時より約1時間開催します。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

「あだちN祭」のブースで、ストレスチェックシートの集計補助、お土産の手渡し、活動内容の説明などをお願いします。

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11/1(日)の9時~15時15分(昼休憩40分)の活動です。最後までお手伝いいただける方を希望します。

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ストレス対処法や福祉の仕事に関心のある方、継続的なボランティアをしたい大学生やシニアの方におすすめです。

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応募時に住所・動機等をお知らせください。その後、Zoomでのオンライン説明会にご参加いただきます。

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11/1(日)開催の「あだちN祭」にて、人権問題研究協議会の出展ブースをお手伝いいただくボランティアを募集します。

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体験談・雰囲気

このイベントの体験談

●事前に詳しく説明してくださったので、問題なくこなせました。T.M.
●お互いに協力し合って無事に成功してほっとしました。O.N.
●ボランティア保険に加入している団体なので安心して業務をこなすことができました。Y.K.

●貴重な体験をさせていただきました!S.T.

このイベントの雰囲気

皆さん優しくて和気あいあいとした雰囲気です。ボランティアさんもイベントの内容によりますが、高校生からシニア世代まで幅広く、活気に満ちています。

特徴
  • 土日中心
  • 資格・スキルを活かせる
  • 交通費支給
  • 参加前に説明会あり
  • ボランティア保険団体加入
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • 勉強熱心
  • 成長意欲が高い
  • 真面目・本気
男女比

男性:40%、女性:60%

法人情報

人権問題研究協議会の法人活動理念

当法人は、憲法で保障された「健康で文化的な生活を営む権利」などへの阻害要因となっている「人権」に関する問題を共に考え、希望に沿った支援を行っています。
児童・障がい者・高齢者、女性などへの性暴力、虐待、DV、ストーカー行為、生活困窮者、LGBT、外国人、ハンセン病患者やHIVその他の感染症病者などへの差別や偏見、働く場におけるパワーハラスメント、セクハラや学校でのいじめ等は、人権問題であり、「生」の問題です。人が人として健全に生きる権利を奪うものです。

人権問題は、社会全体の利益に密接に関連していることを全ての国民が認識しなくてはなりません。

私共は、差別や抑圧の歴史を認識し、多様な文化と人権を尊重できるような社会の実現に向けて地域の篤志家や専門団体と共にその変革に取り組んでいます。



人権問題研究協議会の法人活動内容

私たちは、上記の人権に関する課題を抽出し、政策提言を行い、個人や関連団体と協働で、自己実現に向かって挑戦していく人々を側面から支援しています。その為、セミナーや研修会、施設参観なども活発に実施し、他団体が主催する啓発活動などにも積極的に参加しています。

あなたは一人ではありません。誰か信頼できる人や専門家に打ち明けるだけでも心が軽くなります。

私共は殺傷事件や事故、災害などにより精神的、経済的、社会的損失を受けている方やその他複雑な事情を抱えた方々の相談に親身になって乗り、救済する活動をしています。
役員や関係者は社会福祉士、精神保健福祉士、社会福祉士、税理士、社会保険労務士、公認心理士、保育士、産業カウンセラーなどの有資格者や経験豊富なメンバーが殆ど無償で対応しています。

相談ごとは、国家資格を持つ経験豊富な専門職が対応し秘密厳守を徹底しています。電話、メール、対面、Zoomのいずれでも実施し、事情によっては家庭訪問にも応じています。電話相談は基本的に初回無料、その後は収入に応じて規定通り徴収。必要に応じて当協議会が利用している弁護士も紹介することがあります。

取り組む社会課題:『被害者支援』